【告知】重度障害者・児の「できる!」を支援する Part2

視線入力を学校現場に積極的に取り入れている津軽の浪岡養護学校

第二弾として研修会が行われます。

申し込み期限は 10月31日です!

案内ページ(浪岡養護学校)

今年6月に実施した講演会の第2弾です。
こちらの案内をご覧ください。→研修会案内(11月1日開催).pdf

視線入力装置を導入した取り組みは県内特別支援学校でも始まっています。
しかし、機器等の整備や活用のしかたなど、まだまだ手探り状態であるのが現状のようです。
そこで、この分野において第一人者である伊藤先生を再びお招きし、研修会を開催することといたしました。

また今回は、本校の取り組みの発表も用意しており、ご意見や助言などをいただけたらと考えております。
教育関係者だけでなく、保護者の方、医療に携わる方等、多くの方々参加をお待ちしております。

日時:平成30年11月1日(木)
・13時30分~(13時より受付) 「本校実践発表」
・15時~16時30分(14時30分より受付) 「講演会」 講師 伊藤史人 氏
※伊藤先生のプロフィールについては、こちらをご覧ください。→研修会案内(11月1日開催)

会場:青森県立浪岡養護学校 体育館

※※※事前申し込みをお願いいたします。※※※
所属・職・氏名を記入して、下記のE-mailまたはFAXで10月31日(水)までにお申し込みください。
E-mail: sato-chikako@m02.asn.ed.jp
FAX: 0172-62-1506

※お問い合わせは、上記のE-mailか電話でお願いします。
TEL: 0172-62-6000

1 個のコメント

  • 津軽はリンゴの里です。そして毎年木から落ちて何人かが高位の脊髄損傷になります。今日聞けた話は、この土地にとって凄く意味があったのではないか?
    あの時から変わったんだよね!っていう分岐点になった気がしますご助言も助かりました。
    あとは、利用者さんの心に火をつけるだけです。これがなかなか、厄介ですが、よいご報告ができるようガンバリマっす!

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