「ローコスト視線入力装置による意思伝達利用の有用性と課題」 ~第3回日本難病医療ネットワーク学会学術集会~

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仙台にて,11月13-14日に行なわれた第3回日本難病医療ネットワーク学会学術集会。
以下の題目で口頭発表しました。

「ローコスト視線入力装置による意思伝達利用の有用性と課題」

JCS / 日本コンベンションサービス株式会社

JCS(日本コンベンションサービス)は、MICE業界のパイオニアとして50周年を迎えました。オンラインイベントをはじめ、国際会議、学術集会、展示会、企業イベント等、1300…

7分間という短い講演時間でしたので、パワーポイントは使わずにこの動画のみとしました。
動画のみでの発表ははじめての試みです。
もちろん、口頭での説明を加えての発表です。
全体を通してBGMをつけたり,飽きが来ないような構成を心がけました。

「ローコスト視線入力装置による意思伝達利用の有用性と課題」 ~第3回日本難病医療ネットワーク学会学術集会~” に対して3件のコメントがあります。

  1. 武田 翔太の母 武田 琴絵 より:

    こんばんは。動画を見ました。
    昨年の熊本大会the eye tribu を知り、購入しました。今、ソフトに悩んでいます。
    早く息子に使わせてみたいのですが、私の能力にも限界を感じています。
    息子は、脳性麻痺ですが、視線はしっかりしており、eye トビーのお試しで利用は可能です。

    まず、視線の練習にはどのようなソフトが適しているのか、アドバイスして頂きたいです。

    1. Fumihito ITO より:

      私どもで開発している「EyeMoT」はいかがでしょうか。
      こちらをご覧ください。

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